村本エリカ無料レポート
デトックスダイエット シークレットノウハウレポート

本当に「脚やせ」が実現出来る!究極のシークレット・ノウハウ


2016年02月29日

夜のお付き合い

社会人になってくると、いわゆる「夜のお付き合い」が増えてきますよね?



お酒を飲んで嫌なことをパーっと忘れる、ストレス解消するためには、ある程度の気晴らしは必要です。



しかしダイエットにはいいのでしょうか?



お酒とダイエットの関係について書かれている記事をたくさん見かけます。



中にはこんな話が。



「日本酒やビールはNG、ダイエット中はウィスキーや焼酎を飲もう」

こんな話を聞いたことはありませんか?



理由はこうです。



日本酒やビールは糖質が高い、一方焼酎やウィスキーは糖質がないから太らないでも、これって本当なのでしょうか?



確かにある意味当てはまってはいます。



しかし、いずれのお酒も飲みすぎることによって中性脂肪を増やしてしまう、つまりダイエットにとっては逆効果になってしまいます。



もっと恐ろしいのは、アルコールを飲むことによって食欲を高めてしまうということです。



居酒屋に行くと、普段は食べきれない量を食べてしまった経験はありませんか?



から揚げに始まり、焼き鳥、ポテトフライ、ソーセージの盛り合わせ…



どれもこれもカロリーの高そうなものばかりです。



中には、飲んだ後の締めだとか言って、ラーメンや焼き肉を食べる人も。



これではダイエットにいいはずがありません。



お酒を飲むと、食欲が高まるのです。



しかも大脳の感覚がマヒする、いわゆる「酔っぱらった」状態になります。



すると、正常な判断をすることが難しくなってきます。



素面なら「ダイエット中だからだべちゃダメ!」と思っていても酔っぱらうと何かと理由をつけて誘惑に負け食べてしまうものです。



ひどい場合には、記憶が飛んでしまうこともあります。



こうなってしまっては、食べ物についてコントロールしろという方がむちゃな話です。



酔っぱらって正常な判断ができなくなることを予防するには、答えは簡単。



はなっからお酒を飲まなければ酔うこともなくなります。



ダイエット中はしばらくお酒が我慢、これが一番かもしれませんね。

>> 1日5分のダイエット





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2016年02月26日

ダイエット先進国

海外では日本食の人気が高いです。

なぜなら日本食は健康的な食事で肥満になりにくいからです。



最近、経済協力開発機構(OECD)がこんなデータを発表しました。

主要30カ国の15歳以上の肥満率によると、「肥満」人口のトップはアメリカ。

日本は韓国と並び最も低い肥満率で、アメリカの約10分の1というケタ違いの少なさです。



当然、肥満体国であるアメリカは日本食に目を向けます。

食の研究家だった故桜沢如一氏が戦後に提唱した「マクロビオティック」が注目を集めています。

主食を玄米にする、野菜は丸ごと料理に使う、よく噛む、動物性脂肪や添加物は取らない・・・などを基本とする日本発祥の料理・食事法です。



日本人にとっては当たり前のことでも、外国人にしてみれば新鮮に見えるのでしょう。



今後、人々の関心は健康に向かって行くはずです。

健康的で肥満になりにくい日本食は、これから世界中でさらに注目の的となることでしょう。





この記事の筆者 村本エリカ。

彼女は食べても脂肪が燃焼していくダイエットという

シークレットノウハウを 開発した筆者で、

レポートが無料で配布されています。299名の配布です。

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2016年02月25日

筋トレをつづけよう

筋トレは毎日続けるからこそ効果が期待できるのはわかりましたよね。



続けられるように筋トレの補助も取り入れると、毎日頑張れる意欲が沸くかもしれません。



筋肉を呼び起こすには、ストレッチが大切です。ストレッチをすると、筋肉がやわらかくなり、筋肉の血行が良くなります。



それによって筋肉が活性化して、眠っている筋肉を呼び起こすことができます。毎日する筋トレですから、疲れを取る意味でもストレッチは大切です。



お風呂上りにでも身体の各部を伸ばすように、ゆっくりストレッチするとリラックスもできて良いかもしれませんね。



さて、基礎代謝を上げるということは熱が必要ですよね。



では単純に体温を上げるということについても検討してみましょう。



体温、つまり平熱を上げると基礎代謝量が上がります。体温が高いということは、身体がエネルギーを燃やして熱を作っているということになりますから、何もしないでも消費されるカロリーが高いことになりますよね。



最近は、平熱が低い、いわゆる低体温の人が多いようです。



平熱が35℃台なんていう人も多いのではないでしょうか。



体温が1℃上がるだけで、基礎代謝量が約12%もアップすると言われています。



体温を上げることは、基礎代謝量を上げるため、ダイエットを成功させるためにとても大切なことなのです。



あなたはこの時期、クーラーをつけっぱなしにしてはいませんか?



エアコンをつけっぱなし、冬場にホットカーペットやヒーターに頼ってばかりいませんか?これから夏が終わって寒い冬になりますよね。



室温を高くしすぎると身体が自分で熱を作ろうとしないので、体温が低くなってしまう傾向があります。



基礎代謝量を上げるには冷暖房を使いすぎないようにすることも小さいですが大事なポイントです。また食事にも体温を上げる単純なコツがあります。



食品には、身体を温める食品と、身体を冷やす食品があります。



温める食品は根菜などが代表的ですよね。暑い時期に旬な食品は冷やす作用、寒い時期に旬な食品は温める作用があることは、多くの人がご存じかと思います。



身体を冷やす食品は摂ってはいけないということではありません。



組み合わせを意識して、冷やす食品だけをとらないようにするといいでしょう。



調理法も関係してきます。



例えばうどんがいくら身体を冷やす食品だといっても、温かいうどんを食べれば身体は温まります。



こんなに身近な方法で体温もあがりやすくなるのですね。



もちろん、毎日の適度な運動の効果を高めるものですから、エアコンを使わずに温かいものだけを食べれば痩せるということではありません。

>> 1日5分のダイエット





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