村本エリカ無料レポート
デトックスダイエット シークレットノウハウレポート

本当に「脚やせ」が実現出来る!究極のシークレット・ノウハウ


2016年02月11日

エスカレーターを使うのと階段

ダイエットのマニュアル本などを見てみると、適度な運動をするということがほぼ確実に書かれていますね?



確かに運動をすることによって、カロリーを消費することができますから、ダイエットに効果があるはず。

でも中には「私は運動音痴だから」とお悩みの方もいらっしゃるかもしれません



運動音痴の人でもできる運動ってたくさんあります。

例えば「歩く」こと。

歩くことは普段からしていますし、運動のセンスも関係ありませんよね?

もし運動神経に自信のないあなた、歩くことを意識してみてはいかがでしょうか?



例えば、最寄り駅の一つ前で降りてみては?

特に都心だと、ちょっと歩くとすぐに次の駅に着いてしまうということがあります。

ですから、意外とできなくはないかもしれません。



地方でそんなに駅があちこちにあるわけはないよ〜とお考えのあなた、一駅歩かなくても、歩くチャンスは駅にも転がっていますよ。



駅のホームにたどり着くために階段を上り下りすることはありませんか?

今は便利な世の中ですから、たいていのところにはエスカレーターなりエレベーターなりが設置されています。

エスカレーターやエレベーターを利用すれば楽ちんですよね?



でもここでちょっと頑張ってみるのはどうでしょう。

ちょっと厳しいけど階段を使ってみましょう。

階段を使ったところで、1分ぐらいしかかからないのではありませんか?



この1分でもエスカレーターを使うのと階段を使うのとでは消費できたカロリーに差が出ます。

一回分を見れば大したことはないかもしれません。



しかし毎日続けていれば、1週間1カ月1年と続けていれば結構なカロリー消費をしていることになるのですよ。

歩くという行為はダイエットからしてみると、少ないかもしれませんが、確実にエネルギー消費の手助けをしているわけです。



歩く動作にも一工夫を。

例えば、歩く時には両腕を大きく振ってみましょう。

腕を同時に動かすことによって、腕を動かすためのカロリーも消費します。

二の腕たぷたぷでお悩みのあなた、引き締め効果を期待することができるかもしれませんよ。



>> 1日5分のダイエット





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posted by ヤセル at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月10日

冬だし寒いし太る?

これからの季節、「寒いから外に出たくない」「人と会うのも億劫」「だるくて眠い」なんてゴロゴロしているけれど食欲だけは旺盛で体重が増えてしまうなんてことがもしかしたらあるかもしれません。



あなたも思い当たりませんか?毎年このシーズンになると、このような症状が見られる方も多いのではないでしょうか。冬だし寒いし太るのは当然とこれまで思われていたこれらの症状ですが欧米では、はっきり病名が付けられているということご存知でしたか?

「冬季うつ病」というのがその病名なのですが、冬太りの原因のひとつに軽度の「冬季うつ病」も考えられこともあるそうです。

「冬季うつ病」を引き起こす原因と症状を理解して、予防&改善策を身につけて、冬太りをリセットする方法を提案しましょう。「冬季うつ病」とは、季節によって抑うつ状態が出る「季節性感情障害」の一つです。



秋または冬に抑うつ状態が始まり、春になると治ってしまうか、人によっては軽い躁状態になるのが特徴です。比較的若い女性に起こりやすく、毎年くり返し起こる傾向があるものです。主な原因と言われているのは日照時間。眠気を引き起こすホルモン=メラトニンは、暗くなると分泌が活発になりますが、日照時間が短いと、メラトニン分泌のタイミングがずれるor過剰になり、常に眠気を起こすのです。このため「冬季うつ病」は、極端に日照時間の短い北欧や、雪の多い地方などで多くみられ、日当たりの悪い部屋に住んでいる人も陥りやすいといわれています。



通常のうつ病と違い、「冬季うつ病」は季節限定で起こるものです。また、うつ病の症状でみられる不眠や食欲低下による体重減少とは逆に、いくら寝ても眠い、食欲が増して体重が増えるという、ダイエット中にはかなり辛い症状ですよね。症状が深刻だと思われた方は医師への相談をしてみましょう。

「そこまで深刻ではない……」「体重増加だけでも何とか抑えたい!」という方のために、日頃から気をつけるべき3つのことを提案します。まず、早起きをする(規則正しい生活)こと。季節と共に変わる日照時間により人間の体は調子を変えるもの。



冬季うつ病の人はその季節の変化に強く反応していると言えるので、冬は特に早寝早起きを心ましょうね。次に積極的に日を浴びるようにしましょう。

朝はきちんと起きてカーテンを開け朝日を浴びる。午前中に外へ出て日光を浴び、夜は早く寝ることが大切ですよ。最後にビタミン&たんぱく質をとる食生活を心がけましょう。神経伝達物質であるセロトニンの減少が冬季うつ病の原因の一つとされています。



セロトニンは必須アミノ酸のトリプトファンからつくられ、その吸収には炭水化物やビタミンB6が必要なのです。よって食事は炭水化物を中心に、肉、魚、大豆などのたんぱく質を欠かさず、ビタミンB6を多く含む青魚やレバー、バナナなどを積極的に摂るようにしましょうね。

>> 1日5分のダイエット





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posted by ヤセル at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月08日

目標を設定する

あなたがダイエットに対して持っている目標はなんですか?

いつもどんな目標に向かって頑張っているのでしょうか。



ダイエットにおいて目標を設定することはとても重要なことです。この重要性についてはあなたにはもうよくわかっていることと思います。



さて、10キロ以上の体重を減らすということをする時にはこの目標が2つあったほうが良いと言われているのはご存知ですか?その2種類の目標とは、目で見たり触ったり機械で測定することができる有形の目標と「自信をつける」「異性にモテたい」「健康になりたい」などのその達成の度合いが機械でも測定しにくい無形の目標です。この両方のバランスが必要になってきます。



例えば、有形の目標である「○○kgになる」とか「ウエスト○○cmになる」などの目標のみを追い求めてダイエットをあなたがしているとしましょう。達成するのに数ヶ月を要する10キロ以上のダイエットは途中で体調が悪いときもあれば、豪華な料理を目の前にする機会が増えるときもあれば、好きなものを好きなだけ食べられないことにイライラすることもあるでしょう。



そんなときあなたはこう思うかもしれません。「私はなぜこんなことをやっているのか…」。この時即座に「○○のため!」というダイエットを行う明確で強力な理由を自分に言い聞かせられなければ、ダイエットは一時中断し、最悪の場合はこれを機にダイエットをやめてしまうことになりかねません。この時「健康のため」や「異性にモテるため」や「流行のファッションを身にまとうため」などの無形の目標があれば気持ちを立て直すことができますよね。



ダイエットとはそもそもより良く生きたいという向上心の表れなのではないでしょうか。外見的にどうなりたいかという有形の目標と、内面的に自分がどう向上したいのかという無形の目標を両方明確にすることで、ダイエットがあなたに与える効果も明確になってきますよね。



惨めさや不快感の中で永久にダイエットを続けてダイエットに囚われてしまうよりは、有形と無形の目標という二つの手綱を上手に操って主体的にダイエットに取り組みましょう。そうすることで、ダイエットはあなたの人生を豊にするための手段なのです。

>> 1日5分のダイエット





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