村本エリカ無料レポート
デトックスダイエット シークレットノウハウレポート

本当に「脚やせ」が実現出来る!究極のシークレット・ノウハウ


2015年04月13日

強いダイエットの味方

芋のほかにもこの季節といったらもうすぐ鍋ですよね。
ダイエット中でもお鍋を我慢する必要はありません。あったかいものだし、強いダイエットの味方になってくれる料理でもあるのです。

理由の一つは調理に油を使わないこと。炒め物、揚げ物などに比べて、調理法自体がヘルシーですよね。また、茹でることで低カロリー(ダイエット)野菜をふんだんに使うことができ、満腹感を得られるのです。

具材は太らない食材を中心に使いましょう
きのこや海草、こんにゃくなども入れてみるといいですね。

ダイエット中に欠かせない栄養素の一つにたんぱく質があります。
ただし、たんぱく質も摂りすぎれば体脂肪として蓄積さてしまいますよね。
したがって、ダイエット鍋においては一食あたりの”適量”を入れることが大切です。
肉、魚、豆腐などのたんぱく源を鍋の具材をバランスよく摂っていきましょう。

ダイエット鍋の食べ方としては、1日3食のうち1食または2食を鍋のみにするのが基本です。
したがって、鍋料理を食べ終わった後の雑炊やうどんなどはおすすめできません。気をつけましょう。
ただし、炭水化物を食べれば、食べただけ体重の減りが緩やかになるというだけではありますから、自分のダイエットのペースを考えながらのシメの雑炊を楽しむということであるなら大丈夫。

これから忘年会、正月、新年会など太りやすいイベントが多くなる季節ですよね。ダイエット鍋を上手に利用して冬太りを防ぎたいですね。何事もバランスが大事です。
お鍋はいろんな味を大勢で楽しめるとっても楽しいご飯ですよね。

普段いろいろ気をつけて食事をしているからこそ、ワイワイ楽しめるものでもありますよね。
牛、豚、鶏を入れるなら、ともに赤身(鶏は皮なし)を70g前後にしましょう。魚を入れるなら80g程度の切り身がいいでしょうね。

貝類を入れるなら可食部で120g程度、豆腐を入れるなら2/3丁くらいが女性一人あたりでの理想の量です。神経質に気にする必要はありませんが、少し意識してお鍋も楽しみましょう。
>> 1日5分のダイエット


関連記事


『サイエンスダイエット』と『サイエンスダイエット プロ』のキトン、具体的に何が...
『サイエンスダイエット』と『サイエンスダイエット プロ』のキトン、具体的に何がどう違う...

WOMANまとめ 〜 今気になるキーワード

サイエンスダイエット - 建築格闘日記 - Gooブログ

すき家 勤怠管理システム導入


posted by ヤセル at 20:28| ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


村本エリカ無料レポート
デトックスダイエット シークレットノウハウレポート

本当に「脚やせ」が実現出来る!究極のシークレット・ノウハウ